私を二郎に連れてって (Watashi o JIRO ni tsuretette)

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私を二郎に連れてって

ニンニク アブラ ヤサイマシマシ
カラメ カタメ ブタ ダブル
ニンニク アブラ ヤサイマシマシ
カラメ カタメ ブタ ダブル
いつもの帰り道 バスから見える黄色い看板
ただならぬ気配で並ぶ人々 なにか気になるその名は二郎
その出会いは未知との遭遇 ハマるヤツらの評価はSO GOOD
BUT 二郎は量が半端無い 生半可な気持ちじゃ敵わない
CAN YOU GO TO JIRO? それでも食べてみたくなる魔力
その手を取っていざなうべきか あの列の一番後に GO GO GO GO
私を 二郎に連れてって
でもきっと 全部は食べきれないけど
あなたが 二郎に連れてって くれるなら
私が力尽きても 残りの分は食べてね
私を 二郎に連れてって
カモンエビバデ
ニンニク アブラ ヤサイマシマシ
カラメ カタメ ブタ ダブル
ニンニク アブラ ヤサイマシマシ
カラメ カタメ ブタ ダブル
いつもの帰り道 一歩近付く黄色い看板
カラフルなカードが並ぶ券売機 胸が高鳴る初めての二郎
そのルールは未知との遭遇 知らずに行けばカルチャーショック
麺の好みは注文時点 BUT トッピングは仕上がり直前
ニンニク アブラ ヤサイ カラメ ひとまず何て言うのがいいの
そのレクチャーを行うべきか あの列に並んでいる間に GO GO GO GO
私を 二郎に連れてって
今はまだ 未知の世界だけど
あなたが 二郎に連れてって くれるなら
勇気を出せる気がする
私を 二郎に連れてって
でもやっぱり 全部は食べきれないけど
あなたが 二郎に連れてって くれるなら
私が力尽きても 残りの分は食べてね
私を 二郎に連れてって
ニンニク アブラ ヤサイマシマシ
カラメ カタメ ブタ ダブル
ニンニク アブラ ヤサイマシマシ
カラメ カタメ ブタ ダブル
 
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