✕
Proeflezing gevraagd
長い溜息の後で静かに瞼閉じる
嘘のようさあの頃が
この旅に疲れ果て髪も乱れる君が
離れていく俺の腕から
深い海の色が夜静寂に溶ける
眼の前が熱く滲む
潮風よ出来るなら幼い日々のメロディー
囁いて俺の耳元で
どんなに嘆いてみても何が変わるわけじゃない
怒り笑い夢さえも全てはシナリオ通り
俺の歴史の中で君の姿が見える
面影と共に生きろというのか
この旅に疲れ果て髪も乱れる君が
離れていく俺の腕から
どんなに嘆いてみても何が変わるわけじゃない
怒り笑い夢さえも全てはシナリオ通り
どんなに嘆いてみてもあの時には帰れない
悲劇のシナリオ通りあの時には帰れない
Gegeven reacties
Connor Langille




